粘土をこねるようなスカルプトモデリング

CG制作では結構前から、スカルプトモデリングが普及していたわけだけど、入力インターフェイスはペンタブレットだった。

最近はセンサーや表示デバイスなどのインターフェイスがだいぶ進化してきているから、そのうち本当の粘土みたいな操作感に変わっていくのかもね。
GIGAZINEでこれを見ると、あとは触覚だけなんじゃないかと思えてくる。現状は空を切ってる感じだから、慣れるのに時間がかかりそう。

3DCGを粘土のようにコネコネして作成できる「VRClay」


スポンサーリンク


スポンサーリンク

ZBrushSculptrisがそうなってくれたら良いなぁ、とちょっと妄想。

Leap Motionを使ったFreeFormってスカルプトアプリもあったりするけど、今も配布してるのかな?


Designing the Leap Motion Sculpting App


スポンサーリンク

関連記事

SDカードサイズのコンピューター『Intel Edison』
ラクガキの立体化 進捗
trimesh:PythonでポリゴンMeshを扱うライブラリ
無料で使える人体3DCG作成ツール
Maya 2015から標準搭載されたMILA
3DCG Meetup #4に行ってきた
BlenderのGeometry Nodeで遊ぶ
Houdiniのライセンスの種類
ZBrushでアヴァン・ガメラを作ってみる 歯を配置
UnityのAR FoundationでARKit 3
OpenMesh:オープンソースの3Dメッシュデータライブラリ
CreativeCOW.net
第1回 3D勉強会@関東『SLAMチュートリアル大会』
ZBrushで基本となるブラシ
マイケル・ベイの動画の感覚
ZBrush 2021.6のMesh from Mask機能を使ってみる
ZBrushからBlenderへモデルをインポート
Faceshiftで表情をキャプチャしてBlender上でMakeHumanのメッシュを動かすデモ
タイミングとクオリティ
Point Cloud Libraryに動画フォーマットが追加されるらしい
ラクガキの立体化 背中の作り込み・手首の移植
ZBrushで仮面ライダーBLACK SUNを作る 頭部~バストの概形
VCG Library:C++のポリゴン操作ライブラリ
geometry3Sharp:Unity C#で使えるポリゴン操作ライブラリ
東京オリンピックと案内表示
オープンソースハードウェア Arduino (アルドゥイーノ)
DensePose:画像中の人物表面のUV座標を推定する
『パシフィック・リム: アップライジング』のVFXブレイクダウン まとめ
HTML5・WebGLベースのグラフィックスエンジン『Goo Engine』
adskShaderSDK
ZBrushのハードサーフェイス用ブラシ
PeopleSansPeople:機械学習用の人物データをUnityで生成する
ラクガキの立体化 目標設定
3Dモデルを立体視で確認できるVRアプリを作っている
書籍『OpenCV 3 プログラミングブック』を購入
SIGGRAPH 2020はオンライン開催
ZBrushのお勉強
iPhone 3GSがますます欲しくなる動画
書籍『開田裕治 怪獣イラストテクニック』
HD画質の無駄遣い
映画『ミュータント・タートルズ』を観てきた
BlenderProc:Blenderで機械学習用の画像データを生成するPythonツール

コメント