Windows Server 2008にAutodesk Maya 2009をインストール

Autodesk Maya 2009が届いたんで、Windows Server 2008にインストールしてみた。64bitのOSなのでMayaも64bit版をインストール。


スポンサーリンク

そんで、「RemoteAppでMayaを使っちゃうぜ」と思ったんだけど、RemoteAppではアクティベート出来ないみたい。(そもそもリモートデスクトップでも無理だった)

どうやらクライアントの数だけライセンスが必要な模様。

さて、次はVNCを試すか。


スポンサーリンク

関連記事

タマムシっぽい質感
HD画質の無駄遣い その2
Mitsuba 2:オープンソースの物理ベースレンダラ
なんかすごいサイト
イタリアの自動車ブランドFiatとゴジラがコラボしたCMのメイキング
テスト
人体モデリングできるBlenderアドオン『ManuelBastioniLAB』
参考になりそうなサイト
リアルタイム レイトレーシングAPI『DirectX Raytracing (DXR)』
人型3Dキャラクターアニメーション制作サービス『Mixamo』で遊ぶ
布地のシワの法則性
株式会社ヘキサドライブの研究室ページ
書籍『開田裕治 怪獣イラストテクニック』
OpenMayaのPhongShaderクラス
UnityのAR FoundationでARKit 3
UnityのTransformクラスについて調べてみた
windows server 2008のターミナルサービス
ラクガキの立体化 胴体の追加
Maya API Reference
Adobe Photoshop CS5の新機能
UnityでTweenアニメーションを実装できる3種類の無料Asset
Mayaのポリゴン分割ツールの進化
OpenMayaRender
CycleGAN:ドメイン関係を学習した画像変換
NICOGRAPHって有名?
Maya LTでFBIK(Full Body IK)
注文してた本が届いた
SIGGRAPH ASIAのマスコット
『ピクサー展』へ行ってきた
ポリゴンジオメトリ処理ライブラリ『pmp-library (Polygon Mesh Process...
HD画質の無駄遣い
ZBrushCore
生物の骨格
映画『ミュータント・タートルズ』を観てきた
BSDF: (Bidirectional scattering distribution funct...
3D復元技術の情報リンク集
ターミナルサービスでネットワークレベル認証を使用する
ZBrushで仮面ライダー3号を造る 仮面編 Dam Standardブラシでディティールを彫る
映画『ブレードランナー 2049』のVFX
Unreal Engineの薄い本
Unity ARKitプラグインサンプルのチュートリアルを読む
フリーのUV展開ツール Roadkill UV Tool

コメント