Unityの薄い本

ここのところUnityで映像作りたい欲が膨らんでいる。


UnityのGlobal Illumination
UnityにGI(Global Illumination)機能があることはバージョン4の時代から知ってたけど、まともに触らないままバージョン5の時代も通り過ぎてしまった(笑)いい加減ちゃんと触ってみようと思いつつ、公式ドキュメントを読...


そしてその欲求にピッタリな同人誌の存在を知った。




スポンサーリンク


現在も電子書籍版が購入できる。


https://ariari-zaibatu.booth.pm/items/592891

Kindle版もあるようです↓

ゆにりあ Vol.1: Unityで映像を作る (有有財閥)


スポンサーリンク

Unityシェーダープログラミングの教科書

10月22日の「技術書典3」で頒布される予定の「Unityシェーダープログラミングの教科書 ShaderLab言語解説編」もBOOTHでPDF版を購入できるぞ。↓
https://s-games.booth.pm/items/660001
http://d.hatena.ne.jp/t_tutiya/20171018/1508314850

Unity Graphics Programming

Unityのグラフィックスプログラミングテクニックについて解説した同人誌もあるのか。
https://indievisuallab.stores.jp/items/59edf11ac8f22c0152002588

https://indievisuallab.stores.jp/items/5ae077b850bbc30f3a000a6d

以前UnrealEngineの薄い本を買ったことがあったけど、ゲームエンジン系の薄い本って沢山あるのね。



今月号のCGWORLDでもゲームエンジンを映像制作に利用する特集が組まれていたけど、ツールの力が産業の壁を破壊していく感じがするなぁ。
https://cgworld.jp/feature/201710-cgw231T1-bros.html

http://www.animeanime.biz/archives/44238


スポンサーリンク

関連記事

UnityのAR FoundationでARKit 3
Web経由でRaspberry PiのGPIOを操作したい
ブログが1日ダウンしてました
立体視を試してみた
OpenCV 3.1のsfmモジュールを試す
『スター・ウォーズ 最後のジェダイ』のVFXブレイクダウン まとめ
CreativeCOW.net
Managing Software Requirements: A Unified Approach
ZBrushのTranspose Masterでポーズを付ける
Unreal Engine Tokyo MeetUp!へ行ってきた
Web配信時代のコンテンツ構成
この連休でZBrushの スキルアップを…
ZBrush キャラクター&クリーチャー
科学技術計算向けスクリプト言語『Julia』
2D→3D復元技術で使われる用語まとめ
Verilog HDL
『パシフィック・リム: アップライジング』のVFXブレイクダウン まとめ
ディープラーニング
ZBrushのお勉強
映画『ミュータント・タートルズ』を観てきた
3DCGのモデルを立体化するサービス
注文してた本が届いた
クリエイターのための機械学習ツール『Runway ML』
ラクガキの立体化 進捗
ZBrushで仮面ライダー3号を造る ベース編
Structure from Motion (多視点画像からの3次元形状復元)
UnityプロジェクトをGitHubで管理する
ZBrushCoreのTransposeとGizmo 3D
C#で使える可読性重視のディープラーニングライブラリ『KelpNet』
機械学習手法『Random Forest』
布のモデリング
ZBrushでUndo Historyを動画に書き出す
ZBrushCore
映画『ブレードランナー 2049』のVFX
C++の抽象クラス
ZBrushでアヴァン・ガメラを作ってみる 下アゴと頭部を作り込む
ゴジラの造形
『電光超人グリッドマン』のBlu-ray BOXが12月20日発売予定
PolyPaint
ZBrushで仮面ライダー3号を造る 仮面編 DynaMesh
ヘッドマウントディスプレイとビジュアリゼーションの未来
ジュラシック・パークの続編『ジュラシック・ワールド』

コメント