実写と実写の合成時の色の馴染ませテクニック

こちら、コンポジターの方のブログらしい。↓

実写合成(VFX)テクニック・色合わせの3つのチェックポイント

実写と実写の合成は、PhotoshopだろうがAfterEffectsだろうが変わらない考え方だよね。ついでに言うと、実写にCGを合成する際にも参考になる話。



このブログ、丁寧に参考文献も載せてくれている。参考文献に載ってるAfter Effects CS4 スタジオテクニック (DVD付)―プロが教える効果的なビジュアルエフェクトとコンポジット―はオイラも持ってる。確かにチャンネルごとに馴染みを確認すると良いって話が載ってたけど、こんなに解りやすい作例じゃなかったぞ。

After Effects CS4 スタジオテクニック (DVD付)―プロが教える効果的なビジュアルエフェクトとコンポジット―

関連記事

WebGL開発に関する情報が充実してきている

日本でMakersは普及するだろうか?

『スター・ウォーズ 最後のジェダイ』のVFXブレイクダウン ...

2018年に購入したiPad Proのその後

ドラマ『ファーストクラス』のモーショングラフィックス

BlenderのGeometry Nodeで遊ぶ

ZBrushからBlenderへモデルをインポート

Maya には3 種類のシェーダSDKがある?

ZScript

スターウォーズ エピソードVIIの予告編

Composition Rendering:Blenderに...

ZBrushでカスタムUIを設定する

ジュラシック・パークの続編『ジュラシック・ワールド』

『シン・ゴジラ』のコンセプトアニメーションのメイキング動画が...

HD画質の無駄遣い その2

書籍『The Art of Mystical Beasts』...

Blenderでよく使うaddon

ZBrushでゴジラ2001を作ってみる 身体のアタリを作る

ラクガキの立体化 反省

世界一下品なクマと世界一紳士なクマ

この連休でZBrushの スキルアップを…

書籍『メイキング・オブ・ピクサー 創造力をつくった人々』を読...

VCG Library:C++のポリゴン操作ライブラリ

ZBrushと液晶ペンタブレットでドラゴンをモデリングするチ...

映画『ブレードランナー 2049』のVFX

UnityでARKit2.0

fSpy:1枚の写真からカメラパラメーターを割り出すツール

ゴジラの造形

ZBrushのUV MasterでUV展開

タマムシっぽい質感

PGGAN:段階的に解像度を上げて学習を進めるGAN

SIGGRAPH ASIAのマスコット

MPC社によるゴジラ(2014)のVFXブレイクダウン

Houdiniのライセンスの種類

LuxCoreRender:オープンソースの物理ベースレンダ...

iPhone 3GSがますます欲しくなる動画

SIGGRAPH Asia

ラクガキの立体化 目標設定

Zibra Liquids:Unity向け流体シミュレーショ...

ヘッドマウントディスプレイとビジュアリゼーションの未来

Maya LTのQuick Rigを試す

ラクガキの立体化 モールドの追加

コメント