MayaやAfterEffectsはプラグインの開発SDKの情報が結構出回ってるのに、ZBrushに関してはあんまり無いなと思ってたんだけど、ZBrushのプラグインはそもそもSDKという形ではないらしい。
ZBrushの拡張機能開発はZScriptで行う。ZScripting公式ドキュメントにドキュメントとサンプルがある。
http://docs.pixologic.com/user-guide/customizing-zbrush/zscripting/
外部との連携するGoZのような機能はPixologic社に問い合わせてSDKをもらう必要があるみたい。
追記:ZScriptを使ってみた↓

関連記事
SIGGRAPH Asia
顔モデリングのチュートリアル
生物の骨格
ZBrushでゴジラ2001を作ってみる 頭の概形作り
Theia:オープンソースのStructure from M...
書籍『ゼロから作るDeep Learning』で自分なりに学...
Digital Emily Project:人間の顔をそっく...
BlenderのPython環境にPyTorchをインストー...
Python for Unity:UnityEditorでP...
Unity ARKitプラグインサンプルのドキュメントを読む
MPFB2:Blenderの人体モデリングアドオン
Maya API Reference
OpenCVでカメラ画像から自己位置認識 (Visual O...
konashiのサンプルコードを動かしてみた
Point Cloud Libraryに動画フォーマットが追...
Dlib:C++の機械学習ライブラリ
なんかすごいサイト
BlenderのGeometry Nodeで遊ぶ
UnrealCV:コンピュータビジョン研究のためのUnrea...
UnityでShaderの入力パラメータとして行列を渡す
『パシフィック・リム: アップライジング』のVFXブレイクダ...
Unityで画面タッチ・ジェスチャ入力を扱う無料Asset『...
iPhoneアプリ開発 Xcode 5のお作法
OpenGVのライブラリ構成
OpenCV 3.3.0 contribのsfmモジュールの...
オープンソースの物理ベースレンダラ『Mitsuba』をMay...
Adobe Photoshop CS5の新機能
UnityでTweenアニメーションを実装できる3種類の無料...
OpenCVのバージョン3が正式リリースされたぞ
書籍『OpenCV 3 プログラミングブック』を購入
PureRef:リファレンス画像専用ビューア
Iridescence:プロトタイピング向け軽量3D可視化ラ...
DensePose:画像中の人物表面のUV座標を推定する
オープンソースの顔の動作解析ツールキット『OpenFace』
OpenMayaのPhongShaderクラス
GoB:ZBrushとBlenderを連携させるアドオン
オープンソースの物理ベースGIレンダラ『appleseed』
フィーリングに基づくタマムシの質感表現
ZBrushでアヴァン・ガメラを作ってみる 口のバランス調整
Windows Server 2008にAutodesk M...
libigl:軽量なジオメトリ処理ライブラリ
法線マップを用意してCanvas上でShadingするサンプ...


コメント