ZBrush持っているのにあんまり触れてない。
フルHD解像度の動画が個人で手軽に制作できて、当たり前のようにアップロードできてしまうのに時代を感じる。
ZBrushの体験版を触り始めた頃はPCのメモリが足りなくてほとんどディティールは作り込めなかったけど、使っていたディスプレイの解像度も低かったし、短時間で概形が出来上がるのが楽しかった。





今はスマホもフルHDを超える解像度の撮影・表示ができてしまう。コンテンツに求められるディティールも増すばかりだ。



関連記事
2017年4月 振り返り
2020年2月 振り返り
2019年10月 行動振り返り
Unity ARKitプラグインサンプルのドキュメントを読む
ガメラ生誕50周年
Point Cloud Utils:Pythonで3D点群・...
『パシフィック・リム: アップライジング』のVFXブレイクダ...
遺伝子検査で自己分析
SIGGRAPH Asia
2024年8月 振り返り
実写と実写の合成時の色の馴染ませテクニック
サンプルコードにも間違いはある?
2023年4月 振り返り
マジョーラ
CGALDotNet:計算幾何学ライブラリ CGALのC#ラ...
学習の到達目標は「点と点が線で繋がるまで」
Point Cloud Libraryに動画フォーマットが追...
DUSt3R:3Dコンピュータービジョンの基盤モデル
Maya LTでFBIK(Full Body IK)
VCG Library:C++のポリゴン操作ライブラリ
2021年12月 振り返り
機動武闘伝Gガンダム
2017年の振り返り
2023年6月 振り返り
PGGAN:段階的に解像度を上げて学習を進めるGAN
携帯電話ロボット『RoBoHoN(ロボホン)』
3Dモデルを立体視で確認できるVRアプリを作っている
2021年1月 振り返り
2020年5月 振り返り
Photo Bash:複数の写真を組み合わせて1枚のイラスト...
Composition Rendering:Blenderに...
2022年5月 振り返り
『劇場版シティーハンター 〈新宿プライベート・アイズ〉』を観...
書籍『ジョージ・ルーカスのSFX工房』
2020年1月 振り返り
2023年5月 振り返り
OpenVDB:3Dボリュームデータ処理ライブラリ
ZBrushトレーニング
MeshroomでPhotogrammetry
UnityでLight Shaftを表現する
ZBrushでアヴァン・ガメラを作ってみる 全体のバランス調...
ガワコス


コメント