Two Minute Papers:先端研究を短時間で紹介するYouTubeチャンネル

ここ最近、研究論文などの情報を探すのにYouTubeを使うことが多い。

YouTubeを使って調べると何が良いかというと、その研究の特徴が端的にビジュアルでまとまっている点。特に、CGや画像関係なら、性能そのものが一目で大体解ってしまう。

で、”Two Minute Papers“というチャンネルを見つけた↓

Two Minute Papers


Two Minute Papersは、最先端の科学研究を2分間でやさしく楽しく解説するシリーズです。ぜひお試しください!



週1回以上は更新されている様子。最近の投稿は2分間に収まっている動画がほとんど無い気がするけど、”Two Minute”というフレーズは「キユーピー3分クッキング」みたいなネーミングでしょうか(笑)

オイラが調べたい分野がCGや画像認識に偏っているのもあり、YouTubeは短時間で情報収集・理解できる便利な情報源。
今時は研究論文に付随する動画をYouTubeで公開している研究機関が増えてきてるし、もう学会採択前から論文・動画を公開しているところも多い。

さらに言うと、ソースコードを丸ごとGitHubで公開してる研究機関も多いので、GitHubのリポジトリ検索でもかなり勉強になる。

関連記事

ギター曲向けの作曲ツール『TuxGuitar』

SegNet:ディープラーニングによるSemantic Se...

深海魚

仮面ライダーバトライド・ウォー

甲虫の色とか

FabCafe主催 Fabミニ四駆カップ 2014

Studio One Prime:音楽制作ソフトの無償版

ストレングス・ファインダー

画像生成AI Stable Diffusionで遊ぶ

Yahoo!で「トランスフォーマー!」を検索すると

エニアグラム

Arduinoで人感センサーを使う

Chevy shows off Transformers: ...

Connected Papers:関連研究をグラフで視覚的に...

タマムシ

ReadCube:文献管理ツール

ドットインストールのWordPress入門レッスン

データサイエンティストって何だ?

韓国のヒーロー

趣味でCEDECに来ている者だ

DensePose:画像中の人物表面のUV座標を推定する

PGGAN:段階的に解像度を上げて学習を進めるGAN

DCGAN (Deep Convolutional GAN)...

DTCP-IP対応のDLNAクライアントアプリ『Media ...

Deep Learningとその他の機械学習手法の性能比較

進撃のタカラトミー

カメラ付きの空飛ぶリストバンドで自撮りする発明(ウェアラブル...

NeRF (Neural Radiance Fields):...

ミニ四駆を赤外線制御したりUnityと連携したり

CEDEC 2日目

2020年 観に行った映画振り返り

シフトカーの改造

ドラマ『ファースト・クラス』のパラレルショートド­ラマ『ファ...

マイケル・ベイの動画の感覚

HackerスペースとMakerスペース

オープンソースのネットワーク可視化ソフトウェアプラットフォー...

新年の衝動買い

重いコンテンツとゆるいコンテンツ

生物の骨格

3D Gaussian Splatting:リアルタイム描画...

GAN (Generative Adversarial Ne...

HOKUSAI:ANOTHER STORY in TOKYO

コメント