Unreal Engineの機能を学ぶ優先順位を考える

Unreal Engineのお勉強がすっかりご無沙汰。

Unityもそうだったけど、Unreal Engineみたいに多機能なツールは、最低限の機能・基本操作をまず覚えて、徐々に拡張機能の使い方を追加で覚えていった方が記憶に定着しやすいんじゃないかと思い始めた。少なくとも、オイラがMayaを覚えた時はそんな感じだった。

ということで、Unreal Engineが備えている豊富なエディタ・ツールの中から基本的なものを抜粋して、それだけを使い込んで定着させる作戦を考えた。

公式ドキュメントのUnreal Engineが備えているエディタ・ツール一覧のページ↓

アンリアル エンジン 4 に含まれている各種エディタの紹介です。

レベル エディタマテリアル エディタブループリント エディタの3つが分かればそこそこ色んなことができるんじゃなかろうか。(マテリアル エディタもややおまけではある)

レベル エディタ

レベル エディタ

マテリアル エディタ

マテリアル エディタ

ブループリント エディタ

ブループリント エディタ

というのも、Unityの時もオイラ自身は全部の機能を使いこなしているわけではなかった。オブジェクトを配置して、キーを押すと何か動くとか、色が変わるとか、そういうのの組み合わせであることがほとんど。


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なので、以下のエディタはしばらく触らないでおく。

ビヘイビア ツリー エディタ

ビヘイビア ツリー エディタ

ペルソナ エディタ

ペルソナ エディタ

カスケード エディタ

カスケード エディタ

UMG UI エディタ

UMG UI エディタ

マチネ エディタ

マチネ エディタ

サウンド キュー エディタ

サウンド キュー エディタ

Paper2D スプライト エディタ

Paper2D スプライト エディタ

Paper2D フリップブック エディタ

Paper2D フリップブック エディタ

物理アセット ツール エディタ

物理アセット ツール エディタ

スタティック メッシュ エディタ

スタティック メッシュ エディタ

メディア プレイヤー エディタ

メディア プレイヤー エディタ


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