「ベンジャミン·バトン数奇な人生」でどうやってCGの顔を作ったのか

最近、よくTEDを見てる。
これは映画「ベンジャミン・バトン 数奇な人生」のVFXの話。

エド・ウルブリッチ:ベンジャミン・バトンの顔はこうしてできた

デジタルドメイン社のデジタル·エフェクトの第一人者であるEd Ulbrichが「ベンジャミン·バトン数奇な人生」で彼のチームが手掛けた、老化したブラッド·ピットの顔制作の舞台裏側を解説する。



VFX技術開発の話がメインだけど、最初にステップを一般化して話しているので、課題解決のプロセスとしても参考になる気がする。

話の中で出てきたFacial Action Coding System(FACS)って技術に興味出てきたぞ。ちょっと調べてみよう。


関連記事

YouTubeの予告編チャネル

『ゴジラ キング・オブ・モンスターズ』のVFXブレイクダウン

Iridescence:プロトタイピング向け軽量3D可視化ラ...

ZBrushでリメッシュとディティールの転送

Kinect for Windows V2のプレオーダー開始

Point Cloud Utils:Pythonで3D点群・...

単純に遊びに行くのはだめなのか?

Googleが画像解析旅行ガイドアプリのJetpac社を買収

スター・ウォーズ フォースの覚醒 BB-8の誕生秘話

TeleSculptor:空撮動画からPhotogramme...

3D映画のポストプロダクション 2D-3D変換

国産ゴジラの総監督は庵野秀明

分業とコミュニケーション 情報伝達網の設計

色んな三面図があるサイト

Open Shading Language (OSL)

Kinect for Windows v2の日本価格決定

ZBrushと液晶ペンタブレットでドラゴンをモデリングするチ...

Google製オープンソース機械学習ライブラリ『Tensor...

OpenCV 3.1とopencv_contribモジュール...

フリーで使えるスカルプト系モデリングツール『Sculptri...

OpenCV 3.1から追加されたSfMモジュール

R-CNN (Regions with CNN featur...

ホビージャパンのムック『怪獣大進撃』が復活

粘土をこねるようなスカルプトモデリング

映画『スター・ウォーズ/スカイウォーカーの夜明け』を観た (...

Facebookの顔認証技術『DeepFace』

PythonでBlenderのAdd-on開発

立体視を試してみた

CGALDotNet:計算幾何学ライブラリ CGALのC#ラ...

Rerun:マルチモーダルデータの可視化アプリとSDK

Accord.NET Framework:C#で使える機械学...

Open3D:3Dデータ処理ライブラリ

COLMAP:オープンソースのSfM・MVSツール

ZBrushのZmodelerとDynamic Subdiv...

Google Colaboratoryで遊ぶ準備

Digital Emily Project:人間の顔をそっく...

タマムシっぽい質感

映画『ピーターラビット』を観た

WebGL開発に関する情報が充実してきている

ZScript

ファンの力

中学3年生が制作した短編映像作品『2045』

コメント